会社概要

平成27年度 経営成績[連結]

単位:億円(億円未満は切り捨て)
営業収益 1,713
営業費用 2,066
営業利益 △352
営業外損益 407
経常利益 54
特別損益 59
税金等調整前当期純利益 113
法人税等 23
当期純利益 90
非支配株主に帰属する当期純利益 6
親会社株主に帰属する当期純利益 84

平成27年度 経営成績[単体]

単位:億円(億円未満は切り捨て)
営業収益 838
営業費用 1,285
営業利益 △447
営業外損益 424
経常利益 △22
特別損益 70
税引前当期純利益 48
法人税等 △7
当期純利益 55

営業成績の推移[連結]

単位:億円(億円未満は切り捨て) ※経常利益は右目盛

営業成績の推移[連結]の図

営業成績の推移[単体]

単位:億円(億円未満は切り捨て) ※経常利益は右目盛

営業成績の推移[単体]の図

設備投資額の推移[単体]

単位:億円(億円未満は切り捨て) ※平成28年4月1日現在

設備投資額の推移[単体]の図

平成27年度 お客様のご利用状況

お客様のご利用状況の路線図 輸送密度の表
  • (注)1. 輸送密度とは、旅客営業キロ1km当たりの1日平均旅客輸送人員をいいます(線区輸送人キロ÷営業キロ÷日数)。
  • (注)2. 日高線は、一部区間について平成27年1月から線路被害のため運休を継続しており、運休区間のバス代行輸送の人員を含めて算出し、全社平均から除いています。
  • (注)3. 留萌線(留萌~増毛)は、土砂崩壊の恐れが続くことで運休している期間を除いた、平成27年5月~平成28年1月までの実績を用いて算出しています。
  • (注)4. 海峡線(木古内~中小国)は、平成28年3月21日までの実績で算出し、江差線(五稜郭~木古内)は、平成28年3月25日までの実績で算出しています。
  • (注)5. 新幹線(新青森~新函館北斗)の実績は含めていません。

平成27年度 駅別乗車人員上位10傑

単位:人/日

駅別乗車人員上位10傑の図

新千歳空港駅 年間利用人員数の推移

単位:万人

新千歳空港駅年間利用人員数の推移の図

青函トンネル 年間利用人員数の推移

( )内累計 単位:万人

青函トンネル年間利用人員数の推移の図

※2015年度は、3月26日以降の北海道新幹線 新青森〜新函館北斗間の数値を含む。