会社・グループ情報

各種データ

2017年度 経営成績[連結]

単位:億円(億円未満は切り捨て)

営業収益 1,737
営業費用 2,154
営業利益 △416
営業外損益 310
経常利益 △106
特別損益 55
税金等調整前当期純利益 △50
法人税等 23
当期純利益 △73
非支配株主に帰属する当期純利益 13
親会社株主に帰属する当期純利益 △87

2017年度 経営成績[単体]

単位:億円(億円未満は切り捨て)

営業収益 897
営業費用 1,422
営業利益 △525
営業外損益 325
経常利益 △199
特別損益 79
税引前当期純利益 △120
法人税等 △10
当期純利益 △109

営業成績の推移[連結]

※経常利益は右目盛 (注)記載金額は億円未満を切り捨てて表示しています。

営業成績の推移[連結]の図

営業成績の推移[単体]

※経常利益は右目盛 (注)記載金額は億円未満を切り捨てて表示しています。

営業成績の推移[単体]の図

設備投資額の推移[単体]

※2018年4月1日現在 (注)記載金額は億円未満を切り捨てて表示しています。

設備投資額の推移[単体]の図

2016年度 お客様のご利用状況(9~12月を除いた参考情報)

お客様のご利用状況の路線図
輸送密度の表
  • (注)1. 輸送密度とは、旅客営業キロ1km当たりの1日平均旅客輸送人員をいいます(線区輸送人キロ÷営業キロ÷日数)。
  • (注)2. 日高線については、苫小牧~鵡川を今年度より算出しています。
    鵡川~様似は、平成27年1月から線路被害のため運休を継続しており、バス代行輸送の人員で算出し、全社平均から除いています。
  • (注)3. 根室線(富良野~新得)は、平成28年8月の台風による線路被害により運休を継続しているため、4~8月の実績で算出し、全社平均から除いています。
  • (注)4. 留萌線(留萌~増毛)は、平成28年12月4日までの実績を用いて算出しています。
  • (注)5. 新幹線(新青森~新函館北斗)は、海峡線(木古内~中小国)との前年比較としています。
  • (注)6. 平成27年度の全社平均は、前年度に公表した数値です。

2017年度 駅別乗車人員上位10駅

駅別乗車人員上位10駅の図

札幌駅 年間乗車人員推移

札幌駅年間乗車人員推移の図

新千歳空港駅 年間乗車人員推移

新千歳空港駅年間乗車人員推移の図

青函トンネル 年間利用人員数の推移

( )内累計 ※2016年3月26日 北海道新幹線(新青森〜新函館北斗間)開業

青函トンネル年間利用人員数の推移の図