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青森県|青森市 浅虫温泉椿館
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棟方志功を癒した名湯と
旬の海鮮を浅虫温泉にある「椿館」。400年ほど前、椿の木の根元から湧き出た温泉から、その歴史は始まりました。泉質は透明な単純温泉。9本の自家源泉からひっきりなしに湧く湯が、多くの人々を癒しています。いまが旬のヒラメや真鯛が並ぶ夕食、宿泊客ごとの食事時間に合わせて炊きあげるごはんや棟方志功の好んだシャケ、青森県の誇るとろろいもなどの朝食もまた楽しみです。
- □住所/青森市浅虫字内野14
- □電話/017-752-3341(10時〜18時)
- □アクセス/JR青森駅から青い森鉄道で約20分、浅虫温泉駅から徒歩約6分
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青森県|大鰐町 ヤマニ仙遊館
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登録有形文化財の宿の
名湯を楽しむ創業150余年の「ヤマニ仙遊館」。明治30(1897)年建築の本館と土蔵は国指定登録有形文化財(建造物)です。南満州鉄道初代総裁の後藤新平のほか、太宰治をはじめ文人など、歴史に名を残す偉人たちが訪れてきました。彼らを癒した名湯に浸かれば、往時の風情が感じられます。朝食は「津軽のカッチャおかず」。地元の人たちの普段の食卓に並ぶ、津軽らしい料理が味わえると評判です。
- □住所/大鰐町蔵館村岡47-1
- □電話/0172-48-3171
- □アクセス/JR大鰐温泉駅から徒歩12分
- 青森県|深浦町 黄金崎不老ふ死温泉
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波打ち際の露天風呂で
特別な時間を世界自然遺産「白神山地」の麓にたたずむ「不老ふ死温泉」。日本海の波打ち際にある露天風呂では、潮騒に包まれながら名湯を満喫できます。晴れた日の夕刻は、海へ沈む夕陽に彩られ、特別な入浴時間に。夕食の「津軽ふかうらバイキング」には、日本海深浦サーモンや本マグロ、名産品「つるつるわかめ」、鮭のチャンチャン焼きなど、土地ならではの名物料理が並びます。
- □住所/深浦町大字舮作字下清滝15
- □電話/0173-74-3500
- □アクセス/JR新青森駅から観光列車「リゾートしらかみ」で約3時間、JRウェスパ椿山駅下車、送迎バスで約5分
- 青森県|鯵ヶ沢町 鯵ヶ沢温泉 水軍の宿
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化石海水温泉と
炭火焼の地魚を味わう日本海交易に活躍した安東水軍の名を冠する「水軍の宿」。船形露天風呂では、30万年の時を経て湧き出る化石海水温泉が源泉掛け流しで楽しめます。宿泊客は姉妹館「ホテルグランメール山海荘」への湯めぐりをぜひ。夕食の会席料理「松」では、鯵ヶ沢の山海の幸が堪能できます。絶品と評判の炭火焼料理の地魚は、当日の鮮魚からお好みで選べるというお楽しみも。
- □住所/鯵ヶ沢町大字舞戸町字下富田26-1
- □電話/0173-72-6511
- □アクセス/JR新青森駅から観光列車「リゾートしらかみ」で約1時間40分、JR鯵ヶ沢駅下車、徒歩約7分
- 青森県|外ヶ浜町 龍飛崎温泉 ホテル竜飛
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津軽海峡を望み、
温泉と海鮮を堪能する津軽半島の最北端、龍飛崎に位置する「ホテル竜飛」。すぐ目の前に津軽海峡が広がり、天気の良い日には対岸の北海道が一望できます。その絶景は、天然温泉をなみなみとたたえる大浴場と露天風呂からも楽しめます。夕食ではお造りの舟盛、朝食ではお味噌汁や体にやさしい小鉢が並ぶ和朝食が好評です。
- □住所/外ヶ浜町三厩龍浜54-274
- □電話/0174-38-2011
- □アクセス/JR奥津軽いまべつ駅から車で約30分
浅虫温泉椿館
棟方志功を癒した名湯と旬の海鮮を
浅虫温泉にある「椿館」。400年ほど前、椿の木の根元から湧き出た温泉から、その歴史は始まりました。泉質は透明な単純温泉。9本の自家源泉からひっきりなしに湧く湯が、多くの人々を癒しています。いまが旬のヒラメや真鯛が並ぶ夕食、宿泊客ごとの食事時間に合わせて炊きあげるごはんや棟方志功の好んだシャケ、青森県の誇るとろろいもなどの朝食もまた楽しみです。
- □住所/青森市浅虫字内野14
- □電話/017-752-3341(10時〜18時)
- □アクセス/JR青森駅から青い森鉄道で約20分、浅虫温泉駅から徒歩約6分
ヤマニ仙遊館
登録有形文化財の宿の名湯を楽しむ
創業150余年の「ヤマニ仙遊館」。明治30(1897)年建築の本館と土蔵は国指定登録有形文化財(建造物)です。南満州鉄道初代総裁の後藤新平のほか、太宰治をはじめ文人など、歴史に名を残す偉人たちが訪れてきました。彼らを癒した名湯に浸かれば、往時の風情が感じられます。朝食は「津軽のカッチャおかず」。地元の人たちの普段の食卓に並ぶ、津軽らしい料理が味わえると評判です。
- □住所/大鰐町蔵館村岡47-1
- □電話/0172-48-3171
- □アクセス/JR大鰐温泉駅から徒歩12分
黄金崎不老ふ死温泉
波打ち際の露天風呂で特別な時間を
世界自然遺産「白神山地」の麓にたたずむ「不老ふ死温泉」。日本海の波打ち際にある露天風呂では、潮騒に包まれながら名湯を満喫できます。晴れた日の夕刻は、海へ沈む夕陽に彩られ、特別な入浴時間に。夕食の「津軽ふかうらバイキング」には、日本海深浦サーモンや本マグロ、名産品「つるつるわかめ」、鮭のチャンチャン焼きなど、土地ならではの名物料理が並びます。
- □住所/深浦町大字舮作字下清滝15
- □電話/0173-74-3500
- □アクセス/JR新青森駅から観光列車「リゾートしらかみ」で約3時間、JRウェスパ椿山駅下車、送迎バスで約5分
鯵ヶ沢温泉 水軍の宿
化石海水温泉と炭火焼の地魚を味わう
日本海交易に活躍した安東水軍の名を冠する「水軍の宿」。船形露天風呂では、30万年の時を経て湧き出る化石海水温泉が源泉掛け流しで楽しめます。宿泊客は姉妹館「ホテルグランメール山海荘」への湯めぐりをぜひ。夕食の会席料理「松」では、鯵ヶ沢の山海の幸が堪能できます。絶品と評判の炭火焼料理の地魚は、当日の鮮魚からお好みで選べるというお楽しみも。
- □住所/鯵ヶ沢町大字舞戸町字下富田26-1
- □電話/0173-72-6511
- □アクセス/JR新青森駅から観光列車「リゾートしらかみ」で約1時間40分、JR鯵ヶ沢駅下車、徒歩約7分
龍飛崎温泉 ホテル竜飛
津軽海峡を望み、温泉と海鮮を堪能する
津軽半島の最北端、龍飛崎に位置する「ホテル竜飛」。すぐ目の前に津軽海峡が広がり、天気の良い日には対岸の北海道が一望できます。その絶景は、天然温泉をなみなみとたたえる大浴場と露天風呂からも楽しめます。夕食ではお造りの舟盛、朝食ではお味噌汁や体にやさしい小鉢が並ぶ和朝食が好評です。
- □住所/外ヶ浜町三厩龍浜54-274
- □電話/0174-38-2011
- □アクセス/JR奥津軽いまべつ駅から車で約30分
- 北海道|松前町 温泉旅館矢野
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津軽海峡の景色と恵みに癒される
北海道唯一の城下町、松前町にある老舗「温泉旅館矢野」。旅人と地元の人たちを癒し続けてきた天然温泉は、茶褐色のナトリウム・硫酸塩泉。体がよく温まり、肌がすべすべになると評判です。もう一つの楽しみは料理。松前産本マグロやウニ、蝦夷アワビなど、旬の魚介類をはじめ、地元の山の幸が並びます。松前産天然岩海苔を贅沢に使う海苔弁当「松前のりだんだん」もぜひ。
- □住所/松前町福山123
- □電話/0139-42-2525
- □アクセス/JR木古内駅からバス約1時間35分
- 北海道|湯の川温泉 湯の浜ホテル
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津軽海峡に溶け込むような
湯船でくつろぐ湯の川温泉の老舗「湯の浜ホテル」。毎日お湯を抜いて清掃する大浴場「大洋」「銀河」では、源泉掛け流しの贅沢な湯が味わえます。どちらの露天風呂も津軽海峡がすぐ目の前。湯船に浸かると、海に入っているような感覚に。夕食のバイキング会場「春楡」には、函館名物イカをはじめ、新鮮なお刺身が並びます。本マグロは、日替わりで異なる部位が食べられるという楽しみも。
- □住所/函館市湯川町1丁目2番30号
- □電話/0138-59-2231(9:00〜20:00)
- □アクセス/JR函館駅から市電約30分、「湯の川温泉」停から徒歩約8分
- 北海道|湯の川温泉 HAKODATE海峡の風
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新鮮な魚介類は
和洋中の料理と炉端焼きで湯の川温泉にある温泉ホテル「HAKODATE 海峡の風」。函館朝市の活気を再現したレストラン「青函市場」では、イカやホタテ、マグロなど、海鮮づくしのバイキングが楽しめます。ノスタルジックな雰囲気の大正ロマン風呂「夢之湯」、つぼ風呂を備えた平成モダン風呂「Relax21」、隣接する「湯元 啄木亭」の「空中露天風呂 いさりび」では、のんびりと湯浴みを。
- □住所/函館市湯川町1丁目18番15号
- □電話/0570-026573(10:00〜17:00)
- □アクセス/JR函館駅から市電約30分、「湯の川温泉」停から徒歩約3分
- 北海道|函館市内 函館国際ホテル
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函館らしい食材を生かした
四川料理を楽しむJR函館駅エリアの「函館国際ホテル」。総料理長が腕を振るう四川料理が楽しめる「レストラン アゼリア」では、コース料理の一品として提供される「フカヒレと王様しいたけの北大ガゴメ入り塩煮込み」をぜひ。それぞれの食材と、ガゴメ昆布の粘り、ほんのりと香る磯の風味が織りなす贅沢な料理です。食後は、函館港を一望できる天然温泉展望大浴場で旅の疲れを癒しましょう。
- □住所/函館市大手町5-10
- □電話/0138-23-5151
- □アクセス/JR函館駅から徒歩約8分
- 北海道|函館市内 センチュリーマリーナ函館
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健康と美容がテーマの朝食と
天空の名湯をベイエリアに位置する「センチュリーマリーナ函館」。評判の朝食ビュッフェには、「野菜と玄米を中心とした体に優しい食」が並びます。北海道らしい海鮮は、お好みで盛り付けて海鮮丼に。14階の「天然温泉 スパ ステラ」と最上階の「天空露天風呂インフィニティ スパステラデッキ」からは、函館山と函館港が一望できて、アジアの至宝と謳われた夜景と名湯が楽しめます。
※2026年8月、新館・新レストランが開業1周年を迎えました。
- □住所/函館市大手町22番13号
- □電話/0138-23-2121
- □アクセス/JR函館駅から徒歩約5分
温泉旅館矢野
津軽海峡の景色と恵みに癒される
北海道唯一の城下町、松前町にある老舗「温泉旅館矢野」。旅人と地元の人たちを癒し続けてきた天然温泉は、茶褐色のナトリウム・硫酸塩泉。体がよく温まり、肌がすべすべになると評判です。もう一つの楽しみは料理。松前産本マグロやウニ、蝦夷アワビなど、旬の魚介類をはじめ、地元の山の幸が並びます。松前産天然岩海苔を贅沢に使う海苔弁当「松前のりだんだん」もぜひ。
- □住所/松前町福山123
- □電話/0139-42-2525
- □アクセス/JR木古内駅からバス約1時間35分
湯の浜ホテル
津軽海峡に溶け込むような湯船でくつろぐ
湯の川温泉の老舗「湯の浜ホテル」。毎日お湯を抜いて清掃する大浴場「大洋」「銀河」では、源泉掛け流しの贅沢な湯が味わえます。どちらの露天風呂も津軽海峡がすぐ目の前。湯船に浸かると、海に入っているような感覚に。夕食のバイキング会場「春楡」には、函館名物イカをはじめ、新鮮なお刺身が並びます。本マグロは、日替わりで異なる部位が食べられるという楽しみも。
- □住所/函館市湯川町1丁目2番30号
- □電話/0138-59-2231(9:00〜20:00)
- □アクセス/JR函館駅から市電約30分、「湯の川温泉」停から徒歩約8分
HAKODATE海峡の風
新鮮な魚介類は和洋中の料理と炉端焼きで
湯の川温泉にある温泉ホテル「HAKODATE 海峡の風」。函館朝市の活気を再現したレストラン「青函市場」では、イカやホタテ、マグロなど、海鮮づくしのバイキングが楽しめます。ノスタルジックな雰囲気の大正ロマン風呂「夢之湯」、つぼ風呂を備えた平成モダン風呂「Relax21」、隣接する「湯元 啄木亭」の「空中露天風呂 いさりび」では、のんびりと湯浴みを。
- □住所/函館市湯川町1丁目18番15号
- □電話/0570-026573(10:00〜17:00)
- □アクセス/JR函館駅から市電約30分、「湯の川温泉」停から徒歩約3分
函館国際ホテル
函館らしい食材を生かした四川料理を楽しむ
JR函館駅エリアの「函館国際ホテル」。総料理長が腕を振るう四川料理が楽しめる「レストラン アゼリア」では、コース料理の一品として提供される「フカヒレと王様しいたけの北大ガゴメ入り塩煮込み」をぜひ。それぞれの食材と、ガゴメ昆布の粘り、ほんのりと香る磯の風味が織りなす贅沢な料理です。食後は、函館港を一望できる天然温泉展望大浴場で旅の疲れを癒しましょう。
- □住所/函館市大手町5-10
- □電話/0138-23-5151
- □アクセス/JR函館駅から徒歩約8分
センチュリーマリーナ函館
健康と美容がテーマの朝食と天空の名湯を
ベイエリアに位置する「センチュリーマリーナ函館」。評判の朝食ビュッフェには、「野菜と玄米を中心とした体に優しい食」が並びます。北海道らしい海鮮は、お好みで盛り付けて海鮮丼に。14階の「天然温泉 スパ ステラ」と最上階の「天空露天風呂インフィニティ スパステラデッキ」からは、函館山と函館港が一望できて、アジアの至宝と謳われた夜景と名湯が楽しめます。
※2026年8月、新館・新レストランが開業1周年を迎えました。
- □住所/函館市大手町22番13号
- □電話/0138-23-2121
- □アクセス/JR函館駅から徒歩約5分
※掲載情報は2026年8月現在の情報です。ご紹介の料理は仕入れ状況等により提供できない場合があります。定休日・営業時間は変更となる場合がありますので、お出かけ前にご確認ください。