SL冬の湿原号

SL冬の湿原号

運転20周年記念企画のご紹介

2020年 SL冬の湿原号 運転イベントカレンダー

運転日

            1/25
A B
26
A
27 28 29 30 31 2/1
A
2
A
3
A
4
A
5
A C
6
A C
7
A C
8
A
9
A
10
A
11
A
12 13 14
A C
15
A
16
A
17 18 19 20 21
A C
22
A
23
A
24
A
25 26 27 28 29
A B
3/1
A B
         

D の「SLパン」は1/25から3/1まで毎日販売しています。

A「湯めぐり&グルメ号」を運行します!

日時2020年1月25日(土)〜3月1日(日)のSL運転日限定 12:35頃〜14:00頃

SL冬の湿原号の利用者限定で、標茶町内の飲食店や温泉施設にジャンボタクシーで無料送迎をします!ぜひご利用ください。

※送迎する施設など詳しくは専用パンフレットをご覧いただくか、標茶町観光協会(015-485-2264)までお問い合わせください。

湯めぐり&グルメ号で行く標茶町内
温泉・グルメ・ショッピングスポットはコチラをご覧ください!!
パンフレットPDF>

昨年の様子

B「しべちゃうまいもん発見市場」を開催します!

日時
2020年1月25日(土)、2月29日(土)、3月1日(日)12:35頃〜14:00頃
場所(予定)
1月25日(土):標茶駅前施設「NPO ウェルフェア標茶」
2月29日(土)、3月1日(日):標茶駅前(釧路管内の特産品も販売)

昨年は地元の牛乳を使用した乳製品や、広大な土地で育てられたブランド牛の精肉などが、販売され大盛況でした。今年も標茶町の特産品などを多数ご用意しています。ぜひお立ち寄りください。

しべちゃうまいもん発見市場パンフレットはコチラ
パンフレットPDF>

昨年の様子

CSL冬の湿原号車内にて(下り)標茶→釧路間限定自治体PRデーを開催します!!

ちょっぴりプレゼントご紹介

沿線地域の方々が「ちょっぴりプレゼント」で、ご乗車のお客様をおもてなし!

標茶町 2月5日(水)・21日(金)実施

しつげん坊や

しっとりクッキーの上にアーモンドを敷き詰めた標茶町老舗の銘菓です。

釧路町 2月6日(木)実施

釧路町産すりむ昆布

釧路町昆布森で採れた、栄養豊富でうまみをたっぷり含んださお前昆布を、昆布森漁協女性部が愛情を込めて細かく刻んだ昆布です。

釧路市 2月7日(金)実施

釧羽鶴(せんばづる)

北海道釧路の鶴をイメージしたパッケージの、しっとり口どけの良い洋風ミルク饅頭。もっちり生地でさっぱりとした甘さの白あんを包みました。

鶴居村 2月14日(金)実施

つるぼークッキー

鶴居村のマスコットキャラクターである、つるぼーがプリントされた可愛らしいクッキーです。弟のひなぼーのクッキーもあります。サクサク食感をお楽しみください。

【SL冬の湿原号トレーディングカード販売】

SL冬の湿原号運転開始20周年を記念し、「SL冬の湿原号トレーディングカード」を200セット限定で販売いたします。自治体PRデーのみの限定販売となっておりますので、この機会に是非お買いお求めください。売り切れ次第販売を終了とさせていただきます。予めご了承ください。

9枚1セット1,000円(税込)

DレフボンJR釧路店で「SLパン」を期間限定販売します!!

釧路駅構内にある、レフボン釧路店ではSL冬の湿原号運転期間中限定で「SLパン」を販売します!濃厚なチョコレートでコーティングし、さらにチョコレートクランチをのせたチョコづくしの一品です。この機会にぜひお召し上がりください。

◆レフボンJR釧路店 営業時間:7:00〜19:30(年中無休)TEL:0154-21-9020

※レフボンJR釧路店限定販売

釧路駅前看板に「SL冬の湿原号新聞」を掲載します!

SL冬の湿原号運転開始20周年を記念し、釧路新聞社様のご協力により壁新聞を作成していただきました。釧路駅前看板に期間限定で掲載します。運転開始当初からの出来事が満載の特別版SL新聞をこの機会にぜひご覧ください!!

SL冬の湿原号運転20周年記念入場券を発売します!

発売期間:2020年1月1日〜3月1日まで
発売箇所:釧路駅・標茶駅(両駅とも郵送での発売はいたしません)
発売価格:各200円(小児用の設定はありません)

※発売枚数の限定はありませんが、発売状況により一時的に在庫切れとなる場合もございます。
※窓口が混雑している場合、お一人様につき一度にお買い求めいただける枚数を5枚までに制限させていただく場合がございます。ご了承の上ご購入ください。

標茶駅でSLの入換作業を見学しよう

標茶駅には車両の向きを回転させる転車台がありません。そのため、本線を利用して、機関車(SL)の入換作業を行います。帰りはSLを逆向きのまま釧路方面へ走行させるため、機関士はなんと後ろ向きで運転するのです!

※都合により内容、日程等変更となる場合があります。